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		<title>仮想通貨する　しろいたち</title>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2019 09:09:49 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 18 Apr 2019 09:09:49 +0900</lastBuildDate>
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			<title>コインチェック、ＸＥＭ流出の５００億円分を補償？</title>
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			<description><![CDATA[
２０１８年の１月２６日に発生したコインチェックのＸＥＭ流出事件。どうなるのか？私は、まだ bitFlyer（ビットフライヤー）にしか資金を入れていなので、見守っていたのですが・・・。当日中に取引を停止。まぁこれはそうなるでしょう。いろいろ報道がされ、２８日には補償する事を発表。口座を開設している私の所にもメールがきました。このメールによると、流出したのは　５億２３００万ＸＥＭ　保有人数約２６万人に　１ＸＥＭあたり８８，円５４９で返却するという事を発表。しかも自己資金でと書いてある。２日後のことですよ。ビックリしました。単純に５億２３００万ＸＥＭ　×　８８円５４９　＝　４６３億１１１２万円！４６３億円を２日で出すといったのですから！しかも自己資金で！この報道で私が思ったことは、コインチェック等の取引所、相当儲かっている。しかし、事件が発覚後、急激に仮想通貨の価格が下がったものの、この報道で？安心感が出たのか再び上がった。でも、このタイミングで強制的にＸＥＭを円に変えられてしまったのはどうなんでしょう。今でも十分に利益が出ている人はまだいいかもしれませんが、今のタイミングで売るつもりはなく、利益もまだ出ていない場合は、ＸＥＭで返却してほしいのではないだろうか？コインチェックの素早い対応は、下がっていくＸＥＭの価格をみて、少しでも早く補償しようと考えたものであってほしい・・・。
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			<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 15:55:49 +0900</pubDate>
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			<title>買った仮想通貨が半額！旅行から帰ってきたら</title>
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			<description><![CDATA[
１月１６日～２２日まで九州へドライブ旅行で行ってました。自由に生きていこう。会社や社会に頼ってられない。こちらに旅行の様子をアップしています。帰ってきてビックリ！１０日に買った「５イーサリアム」ちょうど半額ぐらい！１６日に下がり始めているのは知っていましたがこんなに下がっているとは思いませんでした。見ると。その日の夜頃にはもう半額近くになってしまっていたのでした！韓国の問題がちょっとおさまったかに思えたのですが、今度は中国の問題で急激に落ち込んだ模様。まだまだ他の国も規制などを検討中のため、しばらく上がりそうにない？規制の強弱によってもまだまだ下がる可能性もある。私も今度はちょっと慎重になるかな？でも、仮想通貨の投資に出遅れた私には逆にチャンスかもしれません。半額まで下がったと考えれば価格は元に戻る。今、さらに投資して、状況が元に戻れば、暴落する以前より値上がる事もありえるわけです。各国の動向を見守って行きましょう！
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 22:23:18 +0900</pubDate>
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			<title>マイニングには４種類</title>
			<link>https://coin.siroitati.xyz/category1/entry17.html</link>
			<description><![CDATA[
マイニングと聞けば多くの方がビットコインで行われている方法。仮想通貨で使われる用語集でも書いた方法が一般的に思い浮かべるでしょう。この方法は４つの内の１つで、「ＰＯＷ」にあたります。１、POW （Proof of works）２、ＰＯＩ  （Proof of importance）３、ＰＯＣ（Proof of consensus）４、ＰＯＳ（Proof of steak）１、POW （Proof of works）「POW」はコンピューターの計算能力に応じてもらえる報酬の量が異なるので、より性能が高いコンピューターと電力が必要になるため今では、この方法で利益を上げることは難しいでしょう。それどころか、電気代などの方がもらえるビットコインの報酬よりかかり損をしてしまうのです。２、ＰＯＩ  （Proof of importance）「ＰＯＩ」は、たくさん持っていて、よりたくさん利用している人が総合的に判断され、報酬をたくさんもらえる仕組みです。NEM（XEM）がこの方式を使用しています。NEM（XEM）ではこの事をハーべスティング（収穫）と呼ばれています。３、ＰＯＣ（Proof of consensus）「ＰＯＣ」は、他の仮想通貨とは違い、中央集権が存在する？それは、発行者が認めた機関だけが取引の検証作業が出来る、そしてその報酬がもらえる。ＸＲＰ（リップル）がこの方式を使用しています。４、ＰＯＳ（Proof of steak）「ＰＯＳ」は、持っているだけで量に応じてもらえる仕組みです。（取引所そのままでは「ＰＯＳ」出来ません）ネットに接続して、電源を入れておく必要はありますが、パソコンの性能に関係なく、電気代も安く「ＰＯＷ」より消費電力も少なくて済みます。ただ、保有量に応じてもらえる量が多いと、価格が下がり、少なすぎると広まらないので、量の調整がカギでしょう。持ってるだけで増える通貨はとても魅力的です。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 21:52:05 +0900</pubDate>
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			<title>私の場合。</title>
			<link>https://coin.siroitati.xyz/category2/entry16.html</link>
			<description><![CDATA[
まずは電話から。さいしょに、「○○税務署です」と、電話連絡がありました、そして「日時の確認と、税金関係の書類をまとめておいて下さい。」私は「はいは～い」と軽く、快答。別にやましい所はないし、問題はないし。どうぞいらしゃい！ま、あってもちょっとした計算ミスか、ざっくり計算の所が指摘されるぐらいだろうと。突然やってきて、強制的にいろいろ探しまわって、と言うような映画の様な事は普通はありません。書類を整理しながら確認しておこうと見てみると、思い出しました！初年度から、ちょっと、気になっていた所です。でもあれは、ちゃんと教えてもらう税理士さんにも教えてもらったし、税務署でも何も言われなかった？し・・・・。税務署の担当の方が来るまで何日かあったので、やっぱり気になり調べる事に。調べているとやっぱりありました。重大なミスが！でも、この件は、最初、税務署から紹介の無料で教えてもらえる税理士さんに、重大なミスの部分、ここはこれでいいのか？と思ったので確認したら、「こう書いておいたらいい」と言われた所。翌年にも、別のわからない所（でも直接関連してる所）を聞きにいった時にも、重大なミスの部分については何も言われなかった所。でも、見る人が見ればすぐにわかったはず・・・。次の年からは、この時点でパソコンに計算式を入れてしまったので、基本ずっとそのままでした。重大なミスがわかったので、すぐに、私から税務署に連絡して、来るより先に書類を持って税務署に行って説明しました。「ここが、間違ってますよね？」と。税務署の担当の方は「詳しく全部を調べてみないとわかりません、それで正解の場合もありますよ。」と言ってくれましたが、そんなことはありません。私の中ではもうアウトでした。そして、その後は、やってきて、必要な書類を言われるがままに出すと、ざっくり確認して持って帰っていきました。持って帰った書類は、税務署の担当の方がすみずみまで計算したのだと思います。渡した書類は、しっかり整理整頓され、種類にマークが付いて帰ってきました。そして、説明の時も費用と出来るものは全部費用として計算して、私が費用と計算していなかったものまで費用と計算して、「これも費用で大丈夫ですよ」と説明してくれたり、今回の終わってしまったものは対応できないけれど、次からの計算はこっちの制度を使ったらちょっと節税になるなどいろいろ教えてもいただけました。その後もスムーズに進み、払っていなかった税金を納める事になりました。最後に、担当者の方から「先に税務署にきて、ここが違うのでは？と来た人は初めてで、ちょっとビックリしました。」と、そして、「嫌がられる事が多いので」とも。そうなんでしょうね、私が調査の同じ時期、近くで釣りをしていた人の所も税務署からの調査がきたんでしょうね、電話ですが結構ヒートアップしていました。「ちょっとでも税金取りにきやがってー・・・。」「そんなに取るんか？」などなど、大きな声で言ってました。私から最後に、もし税務署の調査があなたの所に入ったら、積極的に協力してあげましょう。その方が早く済みます、延滞金が発生したとしても早く済んだ分だけ少なくて済みますよ。そして、なにより税務署の人も人間です。仕事とはいえ、慣れているとはいえ、苦労もあるようです。ちゃんと協力してくれる人から、より多くとってやろうとも思わないのではないのでしょうか？でも逆だったら、ここも漏れてる、ここも違うと言いたくなるのも人間ですから。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 15:13:35 +0900</pubDate>
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			<title>仮想通貨の税金。２０１８年１２月国税庁ＨＰより。</title>
			<link>https://coin.siroitati.xyz/category2/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
ふつうに給料をもらう生活だと、「所得税が給料明細からひかれていたな～。」ぐらいの感覚でしょう。主婦のみなさんも、「そうね。」の感覚なのでは？少し敏感な方なら、節税対策をするのでしょう。でも、仮想通貨は、２０１７年多くの方が利益を得た年でしょう。そんなあなたはもちろん、所得税を払わなくてはいけません！仮想通貨のブロックチェーン技術によって追跡が可能？なのであなたの所に税務署からの調査が入る事があるかもしれません。それは、自営業の時に私の所にもやってきましたし、自営業だった父のとこにも来たそう。きたら、きれいにすみずみまで調べて頂けますよ。（これは嫌みでなく）税務署からの連絡があったと言う事は、「多分税金の漏れか間違いがある」のだろうと考えて税務署から調査が入るのです。税務署からの連絡で調査されるのは誰でもいい気がしませんが、税務署の人もヒマではありませんので、ちゃんと協力してなので、支払わなくてはいけない物は、支払い、節税できる所は節税するほうがいいでしょう。私の場合はどうだったか？書いてたら長くなったので、私の場合。の別記事で。私は残念ながら、今年に入ってようやく、購入したので今回は対象外ですが来年多くの税金を払うため？調べておきました。確定申告する時は、税務署などの無料相談などでも確認するよう、おすすめします。また、確定申告は、自己責任です。「しろいたちメモ」としてご覧下さい。ビットコイン（ＢＴＣ）の仮想通貨によって利益があった場合は、事業などに関わっていない場合は通常、「雑所得」として所得税の申告が必要になります。必要が無い場合もあります。１、年末調整済みの給料の所得の方で利益（所得）が２０万円以下で、その他の所得が無い方。２、仮想通貨を買っただけでそのままにしている方（利益が確定していない）などですが確認してくださいね。それでは２０１７年１２月１日の情報を元にメモっていきます。１　仮想通貨の売却２　仮想通貨での商品を購入した場合。３　仮想通貨と仮想通貨の交換４　仮想通貨の所得価格５　仮想通貨の分裂６　仮想通貨に関する所得区分７　損失の扱い８　仮想通貨の証拠金取引（ＦＸ）９　仮想通貨のマイニングなど
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2018 13:33:23 +0900</pubDate>
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