実態の無い仮想通貨やビットコイン、どうしたらどこで、買える?
仮想通貨は、その名前「仮想」のとうり、実態がありません。
なので、「なんだか怖い」が最初に来る方も多いのではないでしょうか?
でも、チョット考えてみて下さい。
「実態が無い」というのは、今の実生活でもあんまり変わりはないのかもしれません。
給料は振込され、電子マネーやクレジットカードで支払い、商品をもらう。普通にこんな生活を送っている方も多いのではないのでしょうか?こうなってくると、円でもドルでもビットコインでもあまり変わりはしない感じではないでしょうか?。
しかし、円などとの違いは銀行やATMに行けば紙幣や硬貨になって実物が出てくる所。そして、日本の通貨ですので、当然100%使用可能でしょうし、取り扱う所がいたるところにあります。日本では普通に使えますからね。
一方、仮想通貨は、まだまだ、ネット上で使える所は増えてきたものの、一般の店舗で支払いが出来る所は少ないですし、(この、まだまだ、ネット上で使える所は増えてきたものの、一般の店舗で支払いが出来る所は少ないですしがまだまだ伸びる仮想通貨の魅力)そもそもどこで買えるの?両替できるの?が正直なところ。
買ったり、両替できる所は、取引所と呼ばれる所になります。
トップページにも書きましたが、この取引所は国内だけでも30社ぐらいありますし、今後増えていくと思われます。
そこで、どんな感じで、
表示されるのか?(見やすさやわかりやすさ)
取引はどうするのか?(操作のしやすさ)など。
他にも、もちろん、
手数料や
信頼度。
そして、
安全性などをチェックしましょう。
株やFXでも各証券会社で違うように、仮想通貨でも違うはずですので、数社に口座開設をしていきました。
見やすさや操作性は開設して、実際操作する画面を見てみないとわかりませんよね。
まだまだ、取引が開始されてから10数年の仮想通貨の取引の世界ですので、何が起きるかわからない所がありますが、
よくよく考えてみると、銀行に給料が振り込まれ、カードや電子マネーで買物しているのであれば、セキュリティー的には同じか、今の仮想通貨の取引所の方が進んでいるのかもしれません。
わかりやすい所だと、認証を2段階で行う2段階承認。
また、コールドウォレットはオフラインで仮想通貨を保管するので、ハッキングの心配が無い
他にも、マルチシグは送金可能条件を複雑にしてハッキングを困難にする。
3社ぐらいはとりあえず開設しておく方がいいでしょう。
3社の開設理由は、手数料の違いや、取り扱う仮想通貨の種類の多さ目的の仮想通貨の取り扱いがあるかないかはもちろんです。
そして、各社、「2段階認証」をしていると100万円の保証などをしている所もあります。各社によって金額はさまざまですので、各社の保証上限金額まで投資していくのも有だと思っています。
コインチェックやビットフライヤーなどは大手になりますので、倒産と言う事は無いのかもしれませんが、言いきれませんよね。
また、まだまだ始まったばかりのシステム(仮想通貨の取引所)ですので、急に大きく仕様の変更もあるだろうと思います。
このあたりの事を考えると、仮想通貨に手を出しにくくなるとは思います。ただ、ハイリスクをまだまだ秘めている事は確かだと思っていますので、3社以上は口座を開設しておき、いざという時には資金を移動するのがいいのではないでしょうか?
ハイリスクですが、ハイリターンでもある仮想通貨ですので、みなさんもご自身で少しでもリスクを減らしましょう。
そして、
私は、早速4社に依頼。
その4社をご紹介していきます。
バイナンス(BINANCE)
2017年に開設され、12月には世界最大の取引量になりました。
ネットの世界は素早いですね。
急激に伸びている理由はズバリ
手数料の安さと取り扱い仮想通貨の種類の多さ。
バイナンス(BINANCE)独自の「トークン」の「BNB」を使えばとっても格安。
通常手数料が0.1%(これでも安い!)ですが、なんと!半額の0.05%に!なってしまいます。
取り扱っている、仮想通貨を取引するなら、バイナンス(BINANCE)でしないと損しますね。
そう思ってみると、取り扱っている仮想通貨の種類も多い!
海外(中国系)の企業ですが、もちろん日本語にも対応しています。
※BIBANCEへは「Google Chrome」からリンクへ飛びましょう。

仮想通貨を取引するなら、バイナンス(BINANCE)でしないと損しますね。
コインチェック (coincheck)
「coincheck」。(コインチェック)でしょう。
コインチェックは、大手3社の中の1つ。そして、取り扱っている仮想通貨の種類が豊富(日本最大)なのです。ビットコインを始め、イーサリアム、リップル、ネム、ライトコインなどなどのあるとコインも12種類以上取り扱っています。
スマホの操作性や、チャートなどの見やすさでも定評があります。
しかし、手数料が高めなので、短期トレードには向かないかも?



