仮想通貨する しろいたち。
仮想通貨つる しろいたち。
仮想通貨するつるってなんだ!
と思われた方も多いでしょうが、しろいたち。
2017年、年末。仮想通貨を始める為、始動しました。
仮想通貨。
ビットコイン。などです。
仮想通貨は、ネット上の実態の無いお金で、日本円やアメリカ$なんかとは違い「国」に属さないもので、ビットコインなどの種類がある・・・。この辺まではチョット仮想通貨に興味のある方ならご存知でしょう、私も始める前でも少し知っていました。
しかし、始めようと思ったが、
「ブロックチェーン」
「プラットフォーム」
「スマートコントラクト」
「マイニング」
「ICO」
「DAO問題」
「ハードフォーク」
チンプンカンプンの言葉が並ぶ。
そこで、この出てくる言葉の意味や、なんの事なのか?解決していく事になります。
仮想通貨で使われる用語集こちらに私なりに、メモっていきます。
2018年1月5日追記
次は、2018年の1月4日のヤフーニュースからの引用です。
2017年はまさに仮想通貨元年と呼ぶに相応しい1年だった。ビットコイン価格は年初から2013年のピークを突破、12月19日には年初の約20倍の1BTC = 200万円を超えた。4月に改正資金決済法が施行されて仮想通貨の法的位置づけが明確になるとともに仮想通貨交換業者が正式に金融庁の登録を受けた。かねて懸案となっていたビットコインの処理能力もSegWitが有効化されて容量が拡張されて、ライトニングネットワークなどのオフチェーン取引が可能となった。ICOによる資金調達が国内でもいくつか出て、VALUなど個人向けの資金調達プラットフォームも登場し、仮想通貨ならではの新たなユースケースも出てきている。
私も前半は、わかりますが、後半「SegWit」あたりから、理解不能に!
そして、早速調べる。
仮想通貨で使われる用語集に自分なりにメモってみました。調べると、難しい技術的なものもでてきますが、省いています。
「プラットフォーム」は「環境や基盤」の意味。みたいな翻訳感覚でメモってます。
チョト!その前に!
そもそも仮想通貨を買う?のはどこで?
各、「取引所」でビットコインを始めとする仮想通貨を「円」と交換するのです。
なので、「取引所」に口座の開設を申し込み。
無料で口座の開設は出来ますので、
12月23日に「GMOコイン株式会社」。
12月26日に「Zaif」。
12月27日に「coincheck」。(コインチェック)
12月27日に「bitFlyer」。(ビットフライヤー)
それぞれに申請。
どちらも、名前や住所などの必要事項を入力し、免許証などの身分証明書を写真に撮り、データをファイルで送信。
そして、書類が届くのを待つ。
この4社、以外にもたくさんあるので、開設していきます。
他も開設する理由。
たくさんの仮想通貨があり、取り扱う仮想通貨が違う(買いたい仮想通貨の取り扱いが無い場合もある)
もう一つは、同じ仮想通貨を購入する手数料が違うからです。
そして、現在(2018年1月5日)各取引所によって取引金額が違うからです。株などと違い取引所によって多少金額が違います。

2018年の1月26日に発生したコインチェックのXEM流出事件。どうなるのか?私は、まだ bitFlyer(ビットフライヤー)にしか資金を入れていなので、見守っていたのですが・・・。当日中に取引を停止。まぁこれはそうなるでしょう。いろいろ報道がされ、28日には補償する事を発表。口座を開設している私の所にもメールがきました。このメールによると、流出したのは 5億2300万XEM 保有人数約26万人に 1XEMあたり88,円549で返却するという事を発表。しかも自己資金でと書いてある。2日後のことですよ。ビックリしました。単純に5億2300万XEM × 88円549 = 463億1112万円!46...
1月16日〜22日まで九州へドライブ旅行で行ってました。自由に生きていこう。会社や社会に頼ってられない。こちらに旅行の様子をアップしています。帰ってきてビックリ!10日に買った「5イーサリアム」ちょうど半額ぐらい!16日に下がり始めているのは知っていましたがこんなに下がっているとは思いませんでした。見ると。その日の夜頃にはもう半額近くになってしまっていたのでした!韓国の問題がちょっとおさまったかに思えたのですが、今度は中国の問題で急激に落ち込んだ模様。まだまだ他の国も規制などを検討中のため、しばらく上がりそうにない?規制の強弱によってもまだまだ下がる可能性もある。私も今度はちょっと慎重になるか...
マイニングと聞けば多くの方がビットコインで行われている方法。仮想通貨で使われる用語集でも書いた方法が一般的に思い浮かべるでしょう。この方法は4つの内の1つで、「POW」にあたります。1、POW (Proof of works)2、POI (Proof of importance)3、POC(Proof of consensus)4、POS(Proof of steak)1、POW (Proof of works)「POW」はコンピューターの計算能力に応じてもらえる報酬の量が異なるので、より性能が高いコンピューターと電力が必要になるため今では、この方法で利益を上げることは難しいでしょう。それど...
まずは電話から。さいしょに、「○○税務署です」と、電話連絡がありました、そして「日時の確認と、税金関係の書類をまとめておいて下さい。」私は「はいは〜い」と軽く、快答。別にやましい所はないし、問題はないし。どうぞいらしゃい!ま、あってもちょっとした計算ミスか、ざっくり計算の所が指摘されるぐらいだろうと。突然やってきて、強制的にいろいろ探しまわって、と言うような映画の様な事は普通はありません。書類を整理しながら確認しておこうと見てみると、思い出しました!初年度から、ちょっと、気になっていた所です。でもあれは、ちゃんと教えてもらう税理士さんにも教えてもらったし、税務署でも何も言われなかった?し・・・...
ふつうに給料をもらう生活だと、「所得税が給料明細からひかれていたな〜。」ぐらいの感覚でしょう。主婦のみなさんも、「そうね。」の感覚なのでは?少し敏感な方なら、節税対策をするのでしょう。でも、仮想通貨は、2017年多くの方が利益を得た年でしょう。そんなあなたはもちろん、所得税を払わなくてはいけません!仮想通貨のブロックチェーン技術によって追跡が可能?なのであなたの所に税務署からの調査が入る事があるかもしれません。それは、自営業の時に私の所にもやってきましたし、自営業だった父のとこにも来たそう。きたら、きれいにすみずみまで調べて頂けますよ。(これは嫌みでなく)税務署からの連絡があったと言う事は、「...
下がる日もあります。株でもなんでも一直線に上がる事はありませんね。私の資金も昨日買いつけたばかりのイーサリアムが下がっておりますので当然下がっています。が、下がらないで!こう思う私と、「もっともっと下がれ!」「どんどん下がれ!」と思う私がいます。昨日買ってなければ下がれ!下がれ!の一点なのですが、買ったばっかりで下がればやはりへこみます。けれど、予定金額の約3分の1ですので、残りのを下がった時に買えばOK!私、個人的には仮想通貨はまだまだこれからのものだと思っています。だって、今でも参入する人が爆破的に増えてます。人気のある取引所は、新規の口座開設を何度もストップしている状態。これだけのニュー...
今回、100万円を使う。現在の口座の状況は、 coincheck(コインチェック)と bitFlyer(ビットフライヤー)が口座に入金できる状態。zaif、【GMOコイン】は、葉書の到着がまだですので、入金が出来ません!バイナンス(BINANCE)は取引可能の状態で、2BTCまでの制限付きですができる状態、本人認証すると5BTCまで拡大できます。がパスポートが必要なので、パスポートの持っていない私は出来てません。そこで、3,4日前から何を買おうか?と思って、相場の動きや出金準備、取引所への入金順準備をしていました。各取引所の使い方も含め、どんなかんじかをみました。はじめは、やっぱり、仮想通貨と...
こんな疑問が!販売所や取引所で手に入れたらどこにあるの?仮想通貨なので、実態のない物を、いったいどこにおいて置く?やっぱり販売所や取引所?もし、販売所や取引所がハッキングされたら?だったら、不安。じゃあ、このパソコンにおいて置く?このパソコンこそ不安?銀行みたい所はないのか?そもそも、安全な場所って?ビットコインなどの保管場所。答えは、「ウォレット」に入れる。「ウオレット」は仮想通貨を入れておく「保管場所」だと思ってください。次々と仮想通貨専門用語みたいなのが出てきます順次追記中!仮想通貨で使われる用語集仮想通貨自体はいろいろな所に保管する事ができます。保管の方法の考え方で、大きく分かれるのは...
やっとです。口座開設をしてからようやくcoincheck(コインチェック) と bitFlyer(ビットフライヤー)が一緒に本人確認の葉書が到着しました。みなさんもひまな時に口座の開設をしておきましょう。口座を開き、見ていて2週間ほどでもガンガン価格が上がってきています。特に、ビットコイン以外のコイン達。昨日、13万が今日は14万なども・・・。<1月15日追記>本日、出かける少し前にようやZaifから本人確認の簡易書留が届きました!ようやくです。出かける前でよかった〜、16日〜旅行予定でした。でも【GMOコイン】からはまだなんです・・・。
いきなり問題です!「ブロックチェーン」 と 「ビットコイン」は どちらが先?「ブロックチェーン」 から 「ビットコイン」が 生まれた。 または「ビットコイン」 から 「ブロックチェーン」が 生まれたのか?「ビットコイン」 から 「ブロックチェーン」が 生まれた が正解。2008年11月に発表された、サトシ ナカモト氏の論文がきっかけの、ビットコインを実現させるために登場した技術なのです。そして、肝心なポイント!「分散型台帳技術」「分散型ネットワーク」と簡単に出てくるがいったいそれってどういう事?だったらどうなの? です。実はすごい技術だった!@ 不正がほぼ不可能。A 管理する人がいない。B 低...